空家の問題点

空家の問題点

全国の空家の現状

対策対象は「318万戸」

全国の空家の現状

  • 〇 住居世帯のない住宅:853万戸
    • 空き家:820万戸
      • 賃貸・売却用:460万戸
      • 二次的住宅:41万戸
      • その他の住宅:318万戸
    • 一時的利用:24万戸
    • 建築中:9万戸

埼玉県の空家率は10.9%(全国44番目)空家戸数(355,000戸)では、
全国8番目、新座市の空家戸数は6,820戸です。

空家には損害賠償と税金アップのリスクがあります

平成27年5月26日施行「空家対策の推進に関する特別措置法」の「所有者の責務」により空家等は個人の財産であり、
所有者や管理者等が適正に管理する責任があり、瓦や外壁の一部が飛散したり、塀や樹木が倒れたりするなどして他人が
ケガなどをした場合所有者の責任となり損害賠償を問われることもあります。

特定空家等に係る土地は、以下の住宅用地特例が適用外となります

適用除外になる住宅用地

そうなってしまう前に...

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